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鳥竹で必ず食べるのが「つみれ焼き」

つみれ焼き @ 渋谷・鳥竹

渋谷の鳥竹に行くと必ず食べるのがこの「つみれ焼き」。
ま、ピーマンの肉詰めなんだけど、なんでつみれ焼きと言うんだろうね?
イワシのつみれ焼きの場合、叩いたイワシを大葉で挟んで焼いたりするから、ピーマンの緑を大葉に見立てたのかもしれんね。
焼き鳥や砂肝、相鴨なんかは、塩なんだけど、このつみれ焼きだけはタレだね。
皮は、塩もタレもどっちも良くて、なかなか悩ましいところ。
普通のつくね(玉ではなくて棒状)もあるけれど、つみれ焼きだな。
つみれ焼きは、焼けるのが早くてサッと出てくる、というメリットも大きい。
ま、でも、こういうのを食うと、ビール(ま、当然のごとくジョッキよりもサッポロの赤星なんだが)も良いけど、ご飯が欲しくなるよね。
丼メニューにある焼き鳥丼は、焼き鳥2本とレバー1本(いずれもタレ焼き)が普通なんだけど、「レバー、大丈夫ですか?」と確認される。
このとき、メンドクサイからいつも「大丈夫ですぅ~」なんだけど、レバーをつみれ焼きにしてもらう(確か串の単価は同じだったと思う)、というのは一度試してみる価値があるな。
砂肝も捨てがたいんだけど、多分、食感がかたいのでご飯に合わないと思うんだよね。

 
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2013-09-04(Wed)
 

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