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四川料理屋のお通しに参った

辛いピーナッツ

四川料理屋に入って紹興酒の小瓶を1本、常温で注文する。
出てきたお通しが素晴らしい。
ピーナッツを唐辛子と山椒で炒ってある。
辛いピーナッツってのは当然なんだけれど、山椒のおかげでまさに四川のシビれる辛さになっている。
単にピーナッツではなくて、ひと手間かかってるのが嬉しいよね。

お通しは頼んでないとか、勝手に出してきて金を取るのはおかしいとか、手を付けた瞬間に店との契約がとか、バカなこと言ってないでさ、という感じだ(このお店、200円だったかな)。
店側から見ると、こういうセコい客よりもむしろ、食の細い客なんかの場合に、なかなかに気の利いた立派なお通しを出してしまったがために一品注文が減る、という問題があると思うな(笑)。
お通しひとつでも、客に合わせて出さないとね。
あ、でも、あっちの客となんで違うんだ、とか言い出す調子悪いのが居るのか、、、。
難しいもんだね(勝手に問答してしまったw)。

麻婆豆腐の前に辛さを堪能し、既に額には汗であるが、、、(笑)。
当然、麻婆豆腐が負けてはいけないので、一番辛くしてもらって、ご飯を軽く1膳。

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2013-06-11(Tue)
 

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