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久しぶりに肉を食ったが、まったく腹に応えなかったw

牛と羊で500g

ニュージーランドのアンテナレストラン(というのか?)で、久しぶりにドカンとした肉を食った。
牛250g、羊250g。同行者がいたので、注文はこの倍量だ。
これに羊の叩きもラムチョップも食った。
でもね、赤身中心の肉は、もたれずあっという間に腹に収まってしまい、まったく重苦しい感じがない。
羊にしても、そこらのスーパーで売っているラムチョップよりもはるかに上品で、羊臭さが物足りないくらい。
日本の肉は、脂が多すぎるよね。たくさん食えないもの。
やっぱり、肉を500g、ビールとワインで少なくとも500cc、結果、体重が物理的、一時的に1キロ増える、ってくらいでちょうど良いと思うのだな(笑)。
麻布の「ワカヌイ」。
肉のC/Pは高いと思う。
そもそも、この値段でこんなポーション(牛は1キロか500g:笑)で注文できるところは、なかなかない。
ただし、肉をドカンとお値頃で食うためのお店だね。
よくできたビストロのような細やかさや料理人の仕事の技を期待すべきところではないように思う。
肉が食いたい、まともなステーキが食いたい、牛も羊も食いたい、って時には最適。


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2012-11-07(Wed)
 

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