カオパットトムヤム(トムヤム味の炒めご飯)

カオパットトムヤム

最近、駅の向こうにあるタイ料理屋(タイ人シェフが作っている)が美味いことを知って、そこに限らずだけどタイ料理を食うことが多い。
ナンプラーの旨みがなんとも言えないし、青唐辛子などでビシッと辛いのも良い。
パクチーも好きだしね。
インド料理よりもハズレが少ない気がするのは、まだまだ、入門段階なので、味の良し悪しとかよく分ってないせいもあるかもしれないけれどね。
ま、でも、ビジネス街のビルに入っているようなお店とは一味違うとは思うよ。
料理の名前もけっこう覚えてきた(笑)

写真(ちょっと暗いけど)は、「カオパットトムヤム」。
カオは米、パットは炒める、だったかな?
酸味と辛味のトムヤム味で米を炒めた、という意味。
カオパット●●、といろいろ展開する。
・カオパットクン(エビ)
・カオパットゲーンキョワン(グリーンカレー)
・カオパットガイ(鶏肉)
・カオパットムー(牛肉)
などなど。
スパイシーだけど激辛というわけではなく、さらさらとあっという間に食ってしまった。
写真は暗いけど、美味かったので「顔、ぱっと、明るく」だなw



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2012-10-27(Sat)
 

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