切り分けてくれるのがありがたい「ラムの黒胡椒焼き」

ラムの黒胡椒焼き

ラムチョップって、骨のところを掴んで、ほぼ一口で食っちまうんだよね。
ナイフとフォークで食う場合であっても、ほとんどの肉を骨から切り離してほぼ一口だ。
口の中をその食材で一杯にしてこそ、ということもあるのだが、飲むときにそれでは、あっという間に食い終わってしまっていけない。
この「ラムの黒胡椒焼き」は、箸で食えるようにというのと、ゆっくり飲むのにちょうど良い大きさにカットしてくれていてありがたい。
骨のところも添えてあって、骨のキワをガリガリと齧る楽しみもある。
絶妙の焼き加減に、もやしとニンニクの添え物にも手抜きがなく、美味いよ。
日吉のカウンターのお店「主水」の定番メニュー。

関連記事
スポンサーサイト
2012-08-25(Sat)
 

コメントの投稿

非公開コメント


プロフィール

EatingPoor

Author:EatingPoor
「筆は一本、箸は二本」(斎藤緑雨)なのである。

[My other blogs]
A day in the life(メイン)
続・Webとウイスキーの日々
20分でお弁当
columns
お仕事ブログ

カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR