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トリッパのトマト煮

トリッパのトマト煮

イタリアンやスペインバルでは定番のトリッパのトマト煮。
牛の胃は、第1胃「ミノ」、第2胃「ハチノス」、第3胃「センマイ」、第4胃「ギアラ」となっていて、トリッパは第2胃のハチノス。
牛の胃は、どの部位も歯ごたえが良いですね。ミノとギアラはモツ焼き屋でかなりの確率で注文する。
中華でもよく食べる素材で、朝粥をやっている横浜中華街の「安記」ではこのハチノスの醤油煮が朝の定番。
一般には、長く茹でるなどで、トリッパ自体には臭みが残っていない場合が多いけど、たまに「濃い」のに遭遇することもある。
このトマト煮は、トリッパは淡白でしたが、パルメザンチーズの香りが濃厚だった。
白ワインですかね? 赤の渋いのはちょっと重過ぎるか、、、。




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2012-07-07(Sat)
 
まとめtyaiました【トリッパのトマト煮】
イタリアンやスペインバルでは定番のトリッパのトマト煮。牛の胃は、第1胃「ミノ」、第2胃「ハチノス」、第3胃「センマイ」、第4胃「ギアラ」となっていて、トリッパは第2胃のハチノ
[まとめwoネタ速neo]  2012-07-09 01:56

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