たまに猛烈に食いたくなるのが鰻

鰻重

渋谷スクランブル交差点近くの松川の看板メニュー「いかだ」。
渋谷の駅前にあるありがたい鰻屋。
肝吸い、お新香、小鉢(選べるんだけど、このときは肝の煮付け)が付く。
他にも名店は多々あれど、近いのと気取ってないのが好いし、20時とかの早い時間に閉めないのもありがたい。

贅沢に思えるかもしれないけれど、これで酒の1本も付けてもらえば、晩飯としては完全に満足なので、下手な居酒屋(ありきたりのもので、この鰻重くらいの金額はすぐに行ってしまう)に行ってからラーメン食ったりするよりもはるかにC/Pは高いと思う。

それにしても、鰻ってのはたまに猛烈に食いたくなるもんだね。
僕の場合、超空腹になったとき(生涯で2回くらいしかないが)に寿司に次いで二番目に浮かんでくるのが鰻である、ってこともあるんだけれど。


関連記事
スポンサーサイト
2011-04-30(Sat)
 

コメントの投稿

非公開コメント


プロフィール

EatingPoor

Author:EatingPoor
「筆は一本、箸は二本」(斎藤緑雨)なのである。

[My other blogs]
A day in the life(メイン)
続・Webとウイスキーの日々
20分でお弁当
columns
お仕事ブログ

カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR