生ハムとパルミジャーノのサラダ


日本酒でふろふき大根などを食べていたのだが、2003年の美味そうなフランスの赤ワインがあったので、つい。
なかなか、途中で路線変更が利く店なのだった(笑)。

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2005-12-21(Wed)
 

かなり美味しいジンギスカン


渋谷のラブホテル街にあるかなり美味しいジンギスカン屋さんのラム肉。
ネギだけだったんだけど、最近、ニラとモヤシをオプションで注文できるようになった。
もやしは、ナムルにするとちょうど良い感じの豆モヤシで、ちょっとバリバリなのが残念。

2005-12-19(Mon)
 

ラムチョップ


羊の肉は美味いですねえ。
これは、ラムチョップ。
あばら骨についた肉を食べやすいように切って出してくれました。
ジンギスカンのタレをちょっとつけたり、塩をふったり。

2005-12-17(Sat)
 

首折れサバと水イカ


これが屋久島の名物の一つ「首折れサバ」の刺身。
獲れたらすぐに首を折ってシメる(塩や酢で締めるのではない)のでこう呼ぶのだという。
けっこうさっぱりしているんだけど、味が濃くて美味い。
もちろん、まったく生臭くない。
島の甘口のたまり醤油がよく合う。

手前は水イカの刺身。ちょっと白が飛んでしまって見難いけれど。
水イカって1升瓶以上の大きさの、でかいイカ。
でも、大味でもなく、なんともいえない滋味があった。
軽く炭火で炙ったものも出たが、これはまた別の美味さだった。
焼いたのは、目の前の海から組んできた海水から作った天然塩で食べた。

2005-12-14(Wed)
 

心づくしの宿の夕食


これ、屋久島で泊まった旅館の夕食の一部。
この他に、右端にちょっと写ってる刺身(たっぷり)と焼きたてのハンバーグと野菜の付け合せ。
刺身はマグロの赤身と鯛とブリだった。
もちろん、ご飯に味噌汁がつく。
まさに、家庭的なもてなしで、どの料理も、衒いのない美味さ。
これだけあると、「品数も味のうち」(笑)。

屋久島の醤油は、甘口のたまり醤油。食卓にはそれと普通の醤油があって、地元の人は、刺身を甘い醤油で食べる。
僕は刺身は、半々くらいに混ぜた醤油で食べていたが、ほうれん草の胡麻和えなどは、甘い島の醤油が美味かった。
味噌汁がまた独特で、サバ節の濃厚な出汁と塩気控えめな味付け。
水が良いせいか、ご飯が本当に美味い。

屋久島は、食卓にサバがとにかくよく出てくる。
首折れサバの刺身、味噌煮、塩焼き、さらにサバ節の出汁の味噌汁、などなど。
首折れサバってのは、獲れたらすぐに首のところに包丁を入れて血抜きして、すぐに刺身で食べるから。

2005-12-12(Mon)
 

ハンバーガー


羽田空港第2ターミナルの3階にあるカフェでチェックイン前に食べたハンバーガー。
なかなか美味いし量もたっぷり。
これで、マスタードとケチャップだけでなく、モルトビネガーがあると完璧。
バスペールエールの小瓶2本と。

2005-12-11(Sun)
 

肉豆腐&刺身定食


近所の定食屋の「肉豆腐&刺身定食」。
左上が肉豆腐。土鍋にうどん少々、ねぎ、えのき、しいたけ、卵、豆腐、牛肉。
割り下を入れて、その都度つくる。
右上が刺身。中トロ(抜群)、ホタテ、イカ、ウニ少々。
ほうれん草のおひたしに、大根と油揚げの味噌汁、ごはん、きゅうりのぬか漬け。

これで、1050円。素晴らしい、、、。

2005-12-03(Sat)
 

焼き野菜のサラダ


暖かい野菜のサラダは、ビールにもワインにも合うので、なかなかいい。
たくさんの種類をちょっとずつ、となると、外で食わないと難しい。
さらっとしたマヨネーズベースのドレッシングが軽くからめてあった。
サラミのみじん切りなどをちょっと散らしてあると完璧かな?

2005-12-01(Thu)
 

鶏と赤唐辛子の炒め物


一つ前の腸詰と同じ店の「鶏と赤唐辛子の炒め物」。
鶏肉、タケノコ、キュウリ、赤唐辛子の輪切りを薄めの味付けで炒めてある。
素材の組み合わせの妙というか、なんというか、、、。

2005-12-01(Thu)
 
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「筆は一本、箸は二本」(斎藤緑雨)なのである。

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