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台湾料理屋の腸詰


渋谷の路地にあるれんが造りの台湾料理屋。
腸詰とシジミ炒めが美味い。
くせのまったくない腸詰に卓上に常備の辛し味噌をちょっとつけて、ネギとシャンツァイで。
ビール2杯はあっという間に進む。

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2005-11-29(Tue)
 

蛤の雲丹乗せ焼き


貝殻を開いた蛤の上に雲丹を乗せて焼いたもの。
網で下から焼きながら、上からバーナーで薄く焦げ目を付ける。
酒にぴったりの一品。

2005-11-26(Sat)
 

梅茶漬けなんだけど、、、


基本的に梅茶漬けなんだけど、スズキの昆布締めと梅肉を和えたものが、別盛りでついてくる素晴らしいお茶漬け。
土瓶には、熱い出汁と番茶が絶妙にブレンドされたものが入っている。
ご飯には三つ葉とあられがかかっている。
ワサビも別盛り。

まず、スズキの梅肉和えでちょっとご飯を食べてから、お茶漬けに移行する。
飲んだ後の身体に優しいご馳走ですねえ、、、。

2005-11-25(Fri)
 

砂肝の刺身


渋谷の某焼き鳥屋では、
・鳥レバー刺し
・砂肝刺し(写真)
・鳥刺し
・鳥つくね刺し(もうちょっと寒くなってから)
が食べられる。

ちゃんとした中華料理屋でさえ「バンバンジー」も「鳥の辛し炒め」も、およそ鳥とつくものは敬遠(ま、中国&鳥というだけでヒステリックに対応した自分さえ良ければいい、的な話ではある)され始めている、というのに、、、。

この自信はナンなんだ!
「生ものですから早く食べちゃってくださいね」と、絶対の自信のうえに盤石のオペレーションなのだった。

いや、砂肝刺しは、ここでしか食ったことないが美味い。

2005-11-23(Wed)
 

ボジョレ・ヌーボー


4種類、飲んでみました。
ま、今年は、さらっとしてますね。

2005-11-21(Mon)
 

寿司屋の刺し盛り


近所の寿司屋の刺し盛り。
マラソン大会のあと、開店前から開けてもらって打ち上げ。
かなりのサービスと見た。

アジの叩き、アオヤギ、ホタテ、イカ、タコ、スズキ、甘エビなど。
やっぱりマグロが美味いねえ、、、。

2005-11-21(Mon)
 

鮭とイクラの親子丼


鮭の刺身(昔は虫がいるからとルイベでしか食べなかったんだが、、、)とイクラ醤油漬けの「親子丼」。

中目黒の北海道素材の立ち飲み屋さん。
奥に座敷もちょっとある。

それにしても、これで750円は安い。
北海道の観光客相手の変な店だと、倍くらいは取るでしょう。
安いことを差し引いても、十分美味かった。

このお店は、生ビールと同時にサンマの缶詰(水煮、醤油の味付け、味噌煮とどれも350円)を頼んで、頼んだ瞬間に出てくる缶詰をお通し代わりにするのがコツ。

2005-11-19(Sat)
 

居酒屋の本格カレー


これ、近所の居酒屋(チェーン展開している店)の「ナンとチキンカレー」。
ナンはちゃんと焼いてあるし、カレーの味も本格的。辛さもオーダーできる。

ここのメニューには、シシカバブとかタンドリチキンとか、ジャーマンポテトをカレー味にしたのとかもある。
この店は、従業員にインド人が何人かいて、ここだけ限定で出しているらしい。
そのうちの一人は、完璧な日本語で競馬談義をしていたりする。
(競馬の終わった日曜の午後とかに行くと、最高です:笑)

もちろん普通の居酒屋メニューもちゃんとしていて、水槽にはアジだのカワハギだのが泳いでいて、それを叩きや刺身にしてもらうこともできる。
焼き鳥だの、唐揚げだの、ゴーヤチャンプルーだの、長茄子の一本漬けだのいろいろある。

いや、素晴らしい。

2005-11-19(Sat)
 

鳥レバーのパテ


ハンバーグで有名な「つばめグリル」の単品メニューから。
こんなにたっぷり(一人では多いくらい)していて、パンもついている。
グラスワイン3杯くらい飲めてしまいます。
ピクルスも美味いし、もちろん田舎風と命名されたパテも美味い。
ニシンの酢漬けと並んで、気の利いた一品だと思いますねえ。

なおここは、サッポロの樽生ビールがいつ行っても美味いので、けっこう利用しています。
ハンバーグはたまにしか食べませんが、他にも美味いメニューがたくさん。
値段も安い。

2005-11-14(Mon)
 

ふく


いや、もう文句ないです。
この状態でラップがかかって、発砲スチロールの箱にに入り、皿の底に保冷剤を密着させて、クール便で送られてきます。
ポン酢も、かぼすも、もみじおろしも、ネギも、すべて入っている、完全ソリューション・パッケージ。
保冷剤で皿を冷やすので、刺身が冷え過ぎたりしないのが素晴らしい。
送られてきたら、すぐに食べないといけません。
しっかりした歯ごたえと、じわっと滋味が広がる感じの味。
いや、素晴らしい。

フグではなくて、ふく、といいます。

2005-11-10(Thu)
 
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「筆は一本、箸は二本」(斎藤緑雨)なのである。

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